★PINK DRAGON ピンクドラゴンニュース★
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2008年04月20日
SSコンテスト優勝者決まる!
ゆうこです^^
昨日は盛り上がりました~~~!
もちろん、
Colt45 PhotoBook RELEASE COMPETITION
- Photographing Competition inSL -
です!
すごかったですね~~~とにかく熱気熱気の審査!予定時間超延長の接戦。
審査員さんホントにおつかれさまでした。さぞかしお困りだったことでせう・・・・www
■■■■■■ 結 果 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
優 勝:
写真家 Genoa Faireyさん / モデル Nogurin Kiddさん チーム
準優勝:
写真家 Junichi Littleさん / モデル Clubkenjin Loonさん チーム
特別賞:
写真家 Dakatu Dragonashさん / モデル Heroin Allenさん チーム
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
というわけで、昨日の様子をリポートしておきますw
まず22時から開始予定でして、時間には人もたくさん集まっていたわけなんですが、、、、
さてはじめましょうかというときに・・・・・あの恐怖の青い窓がビューワの右上に・・・
「はぁ~~~?? 5分後にリスタート~~~?」
・・・てなわけで・・・・・みんな逃げろ~~~!な状態に・・・もうタイミング悪すぎリンデンさん・・・・。

・・・で、22時15分に急きょ開始時間を変更し、無事にスタートいたしました。

まずは審査員のみなさんの紹介からはじまりました。
審査員のみなさんもとても真剣・・・・です。
バーク(bark Aabye)さん、若干瞑想中だったりもして、司会のイクラ(Ikura Pennell:ピンクドラゴン統括)が
(;´▽`A``・・な、ときもありましたけど(反応なしwww)、なんのそのですwww

そしてそしてエントリーされていた写真家さんとモデルさんチームの紹介に!
RLの都合等でこのコンペに出席できなかった写真家さんとモデルさんも2,3名いらっしゃいましたが、
それぞれ、書面でのコメント等をいただいていました。
写真家:Motoko Nagyさんとモデル:Fata Floresさんチーム
は、モトコさんが会場の重さで相当調子が悪かったため、
モデルのファタさんが素晴らしい挨拶と、作品に対する思いを語ってくれました。

写真家:Junichi Littleさんとモデル:Clubkenjin Loonさんチーム
の、ジュンイチさんも、ものすごいタイミングで落ち続けるというトラブル続出ではありましたが、なんとか思いをみなさんに伝えていただくことはできたようですw
(ジュンイチさん撮ろうとするといつも一部グレーだったのですが・・・ごめんなさい)

この両チームの作品はこちら↓

写真家:Genoa Faireyさんとモデル:Nogurin Kiddさんチーム
は、写真家のジェナさんが、モデルのノグリンさん(ピンクドラゴン若頭)から受ける「じんわりくる色」を大切にしたと語ってくれました。

写真家:magnolia Qunhuaさんとモデル:Sayuri Oppewalさんチーム
は、モデルのサユリ(ピンクドラゴンクルー)が、なによりも写真家マグノリアさんとの出会いに感謝すると語りました。

この両チームの作品はこちら↓

写真家:qtee Writerさんとモデル:Rons Hironsさんチーム
は、とにかく何の仕込みもなしで、自然に撮ったとおっしゃってました。打ち合わせも雑談で、撮影も隠し撮りっぽかったそうです。

写真家:Lunatic Ninetailsさんとモデル:Aion Jewellさんチーム
は、都合により欠席されておられましたが、写真家のLinaticさんから、
”今回は、写真、特に自分ではない他の人を撮るということについて、いろいろ考えたりするいいきっかけになった。
「絵」があって、その「素材」として被写体を想定するだけではなく、被写体の魅力を切り取って一枚の写真に収め、それを見る方と被写体について共感できるような写真が撮れるようになりたい”
とのコメントをいただきました。
この両チームの作品はこちら↓

写真家:Dakatu Dragonashさんとモデル:Heroin Allenさんチーム
は、写真家のダカツさんは日ごろ、接客業の方のポートレートなどを撮影されておられるのですが、今回のようにモデルさんと作品としての写真を作るという作業をSLでまだしたことがなくて、初めての経験ができたと語られました。
滑り込みぎりぎりのエントリーだったそうです。

このチームの作品はこちら↓

そして、審査員からの写真家への質問、議論等がはじまりました。
とっても真剣なやりとりに、会場は熱心に耳をかたむけ、時には自分の感じたことを率直に発言してくださる方もいらっしゃいました。

そんな中、このコンペをより一層盛り上げて、みんなの気持ちを高揚させてくれたのが
DJえみり(emilly Oceanlane)!
みんな審査に真剣になりがらも、踊りたい気持ちもうずうずするような、素敵な音でした~~!

DJえみりのあとは、今回の審査員であり、colt45 Upshaw写真集のカメラマンでもあるバークさんの超お気に入り・・・
ダサDJの称号を持つ、
DJカズマ(kazumax BecK)によるダサダサCMソングメドレー
ありの楽しい音がはじまり・・・会場は一気にアゲアゲw

あ、そうそう今回のコンペの
司会進行役は、、、、われらがピンクドラゴン統括のイクラ(Ikura Pennell)!
そして、あたしはイクラが万が一落ちたりした場合の予備(w)として、進行具合と台本を常に追いかけながら、
”単に横にたっていただけ”の役でしたwwwごめんなさいwww

(一応、イクラ統括とあたし、オソロの衣装なんだけど、、、みんなイクラ統括しかホメなかったのはなぜ・・・)
そして、質疑応答時間が終了し、ついに審査開始!
審査結果を待つあいだは、、、、、下のダンスフロアでみんなでダンス!!!

いやぁ、しかしあたしたちは楽しくダンスしていましたけれども、、、、
写真家のみなさんは気が気じゃなかったでしょうね・・・・・・・
とにかくみなさん、ものすごーく緊張されていて、やっぱりこちらまでドキドキしちゃいました。
やはり作品がどれもよすぎて、審査は予定よりも時間がかかっちゃいました・・・。
もうみんなほんとに、、、、いまかいまかと・・・・・・
そして!結果発表!!

みんながドキドキする中、、、、イクラ統括が発表・・・
栄えある優勝者、5000L$を手にしたのは・・・・
写真家 Genoa Faireyさん / モデル Nogurin Kiddさん チーム!!!

バーク(bark Aabye)さんよりコメント:
「すごく、5人で考えました。ストーリーをたてる写真の難しさとか、あたかも何もしないでストレートに狙う写真のよさとか、そんな中でジェナさんの写真は、他の方に感じられないオリジナリティーがあるという点で選ばせて頂きました。
つまり、他の人には撮れない感じのする写真になっているということです。
今回はみなさん、撮りはじめの作品だと思います。撮れば撮るほど、自分の世界ができてきますんで、ガンガン撮って、自分の作品を作っていってください。
ジェナさん、おめでとうございました======ww」
そして、みんなからの、
おめでとーーーー!!!!
の嵐の中、主催者のYuko Sewellさんより、ジェノさんが賞金と副賞を受け取られました。

そしてなんと!!特別に準グランプリが!!賞金2000L$!!!
写真家:Junichi Littleさんとモデル:Clubkenjin Loonさんチーム!!!
すた(Starangler Yoshikawa)さんよりコメント:
「正直、審査員はいろいろ迷いまして、まず丁寧に撮られていること、ストーリーがあり、それを日本語タイトルとして使っていること、、、、、写真にとって言葉は大事な要素なのです。正直、もう少し匂いは欲しかったのですが、誰もが好感を持てる作品として準グランプリとしました。」
そして、若干信じられない風(w)のお二人に、おめでと~~~~!!!の嵐w
そして、写真家のジュンイチさんが、審査員で写真家のStarangler Yoshikawaさんから賞金と副賞を受け取られました!
(ジュンイチさん・・・・やっぱりグレーでごめん・・・)

そして、審査員のかたち(Katati Noel)さんからも一言、
「ほんと、審査にはとっても悩みました。時間の制約、モデルの巡り合わせ枚数の制限など、自分が撮る側だと、どこまで撮れるんだろうかとそういうことを考えながら、皆さんの作品を拝見させていただきました。
で、見れば見るほどインワールドらしい生活の匂いがするものに惹かれていったというか…
良い時間をいただいたと思っています。参加者の皆さんに私のほうからお礼を言いたいです」
写真家とモデルのみなさんにとって、とーってもジンワリきたお言葉だったようです。;;
そして・・・・これで終わりではなかったんですーーー!!!
なんとーーー!!!特別努力賞が!!!
写真家:Dakatu Dragonashさんとモデル:Heroin Allenさんチーム!!!
審査員でモデル、そしてピンクドラゴン頭領(colt45 Upshaw)コメント:
「正直、写真の綺麗さはぴか一だと思う。ワシがさっきも言った”彼女の音をもっと聞いてれば・・・”というのは、キャラがかわって見えたから。でもね、二位とはっきり言って差はないと思ってる。肩の力抜いて撮ってもらいたいと思った。」
ダカツさんにとって沁み入った言葉だったようで、
「次はもっといいのを撮ります」
と、次回も参戦意欲満々のコメントがありましたよw
そして最後に、優勝者のジェナさんから喜びの挨拶がありましたw
「これからもガンガン撮ります!」
(ほんとごめんなさい、、、あたしこのとき落ちてまして、、、、ここしか聞けなかったのです・・・
後ほど、情報収集して追記します・・・)

そして、最後までみんなの温度が下がることもなく、熱いままで、SLでの初SSコンテストは終了しました。
次回はもっと、いいコンペにしよう、これが最低レベルとなるように、もっとレベルを上げていこうという決意のもと、
閉会しました。
優勝チームの写真家 Genoa Faireyさん / モデル Nogurin Kiddさんに、作品の前にて記念撮影をお願いしましたよ!
(ジェナさんは写真を撮るとき、いつもヘルメットかぶるんだそうです・・・・)
ジェナさん、のぐさん、本当におめでとーーーーーーーーーーーー!!!

こういうコンテストってあたしもはじめて参加させてもらいましたが、なんだかとっても感激しました。
写真家もモデルも、真剣に自分たちを表現しようとしていて、この仮想世界には魂があること、それと同時に、
SLの中に「芸術」が存在することをみんなで実証しようとしているような、そんなイベントだったなぁと、感じます。
次回の開催を乞うご期待です!!!

昨日は盛り上がりました~~~!
もちろん、
Colt45 PhotoBook RELEASE COMPETITION
- Photographing Competition inSL -
です!
すごかったですね~~~とにかく熱気熱気の審査!予定時間超延長の接戦。
審査員さんホントにおつかれさまでした。さぞかしお困りだったことでせう・・・・www
■■■■■■ 結 果 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
優 勝:
写真家 Genoa Faireyさん / モデル Nogurin Kiddさん チーム
準優勝:
写真家 Junichi Littleさん / モデル Clubkenjin Loonさん チーム
特別賞:
写真家 Dakatu Dragonashさん / モデル Heroin Allenさん チーム
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
というわけで、昨日の様子をリポートしておきますw
まず22時から開始予定でして、時間には人もたくさん集まっていたわけなんですが、、、、
さてはじめましょうかというときに・・・・・あの恐怖の青い窓がビューワの右上に・・・
「はぁ~~~?? 5分後にリスタート~~~?」
・・・てなわけで・・・・・みんな逃げろ~~~!な状態に・・・もうタイミング悪すぎリンデンさん・・・・。

・・・で、22時15分に急きょ開始時間を変更し、無事にスタートいたしました。

まずは審査員のみなさんの紹介からはじまりました。
審査員のみなさんもとても真剣・・・・です。
バーク(bark Aabye)さん、若干瞑想中だったりもして、司会のイクラ(Ikura Pennell:ピンクドラゴン統括)が
(;´▽`A``・・な、ときもありましたけど(反応なしwww)、なんのそのですwww

そしてそしてエントリーされていた写真家さんとモデルさんチームの紹介に!
RLの都合等でこのコンペに出席できなかった写真家さんとモデルさんも2,3名いらっしゃいましたが、
それぞれ、書面でのコメント等をいただいていました。
写真家:Motoko Nagyさんとモデル:Fata Floresさんチーム
は、モトコさんが会場の重さで相当調子が悪かったため、
モデルのファタさんが素晴らしい挨拶と、作品に対する思いを語ってくれました。

写真家:Junichi Littleさんとモデル:Clubkenjin Loonさんチーム
の、ジュンイチさんも、ものすごいタイミングで落ち続けるというトラブル続出ではありましたが、なんとか思いをみなさんに伝えていただくことはできたようですw
(ジュンイチさん撮ろうとするといつも一部グレーだったのですが・・・ごめんなさい)

この両チームの作品はこちら↓

写真家:Genoa Faireyさんとモデル:Nogurin Kiddさんチーム
は、写真家のジェナさんが、モデルのノグリンさん(ピンクドラゴン若頭)から受ける「じんわりくる色」を大切にしたと語ってくれました。

写真家:magnolia Qunhuaさんとモデル:Sayuri Oppewalさんチーム
は、モデルのサユリ(ピンクドラゴンクルー)が、なによりも写真家マグノリアさんとの出会いに感謝すると語りました。

この両チームの作品はこちら↓

写真家:qtee Writerさんとモデル:Rons Hironsさんチーム
は、とにかく何の仕込みもなしで、自然に撮ったとおっしゃってました。打ち合わせも雑談で、撮影も隠し撮りっぽかったそうです。

写真家:Lunatic Ninetailsさんとモデル:Aion Jewellさんチーム
は、都合により欠席されておられましたが、写真家のLinaticさんから、
”今回は、写真、特に自分ではない他の人を撮るということについて、いろいろ考えたりするいいきっかけになった。
「絵」があって、その「素材」として被写体を想定するだけではなく、被写体の魅力を切り取って一枚の写真に収め、それを見る方と被写体について共感できるような写真が撮れるようになりたい”
とのコメントをいただきました。
この両チームの作品はこちら↓

写真家:Dakatu Dragonashさんとモデル:Heroin Allenさんチーム
は、写真家のダカツさんは日ごろ、接客業の方のポートレートなどを撮影されておられるのですが、今回のようにモデルさんと作品としての写真を作るという作業をSLでまだしたことがなくて、初めての経験ができたと語られました。
滑り込みぎりぎりのエントリーだったそうです。

このチームの作品はこちら↓

そして、審査員からの写真家への質問、議論等がはじまりました。
とっても真剣なやりとりに、会場は熱心に耳をかたむけ、時には自分の感じたことを率直に発言してくださる方もいらっしゃいました。

そんな中、このコンペをより一層盛り上げて、みんなの気持ちを高揚させてくれたのが
DJえみり(emilly Oceanlane)!
みんな審査に真剣になりがらも、踊りたい気持ちもうずうずするような、素敵な音でした~~!

DJえみりのあとは、今回の審査員であり、colt45 Upshaw写真集のカメラマンでもあるバークさんの超お気に入り・・・
ダサDJの称号を持つ、
DJカズマ(kazumax BecK)によるダサダサCMソングメドレー
ありの楽しい音がはじまり・・・会場は一気にアゲアゲw

あ、そうそう今回のコンペの
司会進行役は、、、、われらがピンクドラゴン統括のイクラ(Ikura Pennell)!
そして、あたしはイクラが万が一落ちたりした場合の予備(w)として、進行具合と台本を常に追いかけながら、
”単に横にたっていただけ”の役でしたwwwごめんなさいwww

(一応、イクラ統括とあたし、オソロの衣装なんだけど、、、みんなイクラ統括しかホメなかったのはなぜ・・・)
そして、質疑応答時間が終了し、ついに審査開始!
審査結果を待つあいだは、、、、、下のダンスフロアでみんなでダンス!!!

いやぁ、しかしあたしたちは楽しくダンスしていましたけれども、、、、
写真家のみなさんは気が気じゃなかったでしょうね・・・・・・・
とにかくみなさん、ものすごーく緊張されていて、やっぱりこちらまでドキドキしちゃいました。
やはり作品がどれもよすぎて、審査は予定よりも時間がかかっちゃいました・・・。
もうみんなほんとに、、、、いまかいまかと・・・・・・
そして!結果発表!!

みんながドキドキする中、、、、イクラ統括が発表・・・
栄えある優勝者、5000L$を手にしたのは・・・・
写真家 Genoa Faireyさん / モデル Nogurin Kiddさん チーム!!!

バーク(bark Aabye)さんよりコメント:
「すごく、5人で考えました。ストーリーをたてる写真の難しさとか、あたかも何もしないでストレートに狙う写真のよさとか、そんな中でジェナさんの写真は、他の方に感じられないオリジナリティーがあるという点で選ばせて頂きました。
つまり、他の人には撮れない感じのする写真になっているということです。
今回はみなさん、撮りはじめの作品だと思います。撮れば撮るほど、自分の世界ができてきますんで、ガンガン撮って、自分の作品を作っていってください。
ジェナさん、おめでとうございました======ww」
そして、みんなからの、
おめでとーーーー!!!!
の嵐の中、主催者のYuko Sewellさんより、ジェノさんが賞金と副賞を受け取られました。

そしてなんと!!特別に準グランプリが!!賞金2000L$!!!
写真家:Junichi Littleさんとモデル:Clubkenjin Loonさんチーム!!!
すた(Starangler Yoshikawa)さんよりコメント:
「正直、審査員はいろいろ迷いまして、まず丁寧に撮られていること、ストーリーがあり、それを日本語タイトルとして使っていること、、、、、写真にとって言葉は大事な要素なのです。正直、もう少し匂いは欲しかったのですが、誰もが好感を持てる作品として準グランプリとしました。」
そして、若干信じられない風(w)のお二人に、おめでと~~~~!!!の嵐w
そして、写真家のジュンイチさんが、審査員で写真家のStarangler Yoshikawaさんから賞金と副賞を受け取られました!
(ジュンイチさん・・・・やっぱりグレーでごめん・・・)

そして、審査員のかたち(Katati Noel)さんからも一言、
「ほんと、審査にはとっても悩みました。時間の制約、モデルの巡り合わせ枚数の制限など、自分が撮る側だと、どこまで撮れるんだろうかとそういうことを考えながら、皆さんの作品を拝見させていただきました。
で、見れば見るほどインワールドらしい生活の匂いがするものに惹かれていったというか…
良い時間をいただいたと思っています。参加者の皆さんに私のほうからお礼を言いたいです」
写真家とモデルのみなさんにとって、とーってもジンワリきたお言葉だったようです。;;
そして・・・・これで終わりではなかったんですーーー!!!
なんとーーー!!!特別努力賞が!!!
写真家:Dakatu Dragonashさんとモデル:Heroin Allenさんチーム!!!
審査員でモデル、そしてピンクドラゴン頭領(colt45 Upshaw)コメント:
「正直、写真の綺麗さはぴか一だと思う。ワシがさっきも言った”彼女の音をもっと聞いてれば・・・”というのは、キャラがかわって見えたから。でもね、二位とはっきり言って差はないと思ってる。肩の力抜いて撮ってもらいたいと思った。」
ダカツさんにとって沁み入った言葉だったようで、
「次はもっといいのを撮ります」
と、次回も参戦意欲満々のコメントがありましたよw
そして最後に、優勝者のジェナさんから喜びの挨拶がありましたw
「これからもガンガン撮ります!」
(ほんとごめんなさい、、、あたしこのとき落ちてまして、、、、ここしか聞けなかったのです・・・
後ほど、情報収集して追記します・・・)

そして、最後までみんなの温度が下がることもなく、熱いままで、SLでの初SSコンテストは終了しました。
次回はもっと、いいコンペにしよう、これが最低レベルとなるように、もっとレベルを上げていこうという決意のもと、
閉会しました。
優勝チームの写真家 Genoa Faireyさん / モデル Nogurin Kiddさんに、作品の前にて記念撮影をお願いしましたよ!
(ジェナさんは写真を撮るとき、いつもヘルメットかぶるんだそうです・・・・)
ジェナさん、のぐさん、本当におめでとーーーーーーーーーーーー!!!

こういうコンテストってあたしもはじめて参加させてもらいましたが、なんだかとっても感激しました。
写真家もモデルも、真剣に自分たちを表現しようとしていて、この仮想世界には魂があること、それと同時に、
SLの中に「芸術」が存在することをみんなで実証しようとしているような、そんなイベントだったなぁと、感じます。
次回の開催を乞うご期待です!!!























